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  <title>素晴らしき我が人生</title>
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  <description>人生・友情・恋愛・社会・etc...
その時感じた事、思った事を個人の独断と偏見だらけで書きつづっていこうと思います。
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  <lastBuildDate>Sat, 01 Jul 2006 08:29:50 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>久々の更新♪</title>
    <description>
    <![CDATA[ホント久々の更新だなぁ・・・<br />
完全に放置状態だった。いやぁだってさ、すげぇ忙しかったもん。<br />
<br />
ところで、昨日はお邪魔しましたぁ☆（わかる人にはわかるはず）<br />
かなり壊れてたから、みんなひいてたよね、たぶん…(･_･;)<br />
<br />
ところで本題。<br />
最近、非常に異常に疲れてる僕ですが、なぜかこういう時は人の役に立ちたくなるんだなぁ(^-^;)<br />
そこで！人生相談・恋愛相談・その他諸々相談を承り致します！<br />
これ、マジね。<br />
誰でもね、悩みってあると思うんだ。ただ、悩みを誰にも相談できないのって、溜まってくると辛くない？<br />
そういう訳で、なんか悩み相談ある人はコメントお願いします。<br />
どんなジャンルの悩みでもいいし、些細な事でも聞くし、アドバイスするよ(^-^)]]>
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    <category>人生観</category>
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    <pubDate>Sat, 01 Jul 2006 08:29:50 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>恋っていいよね。（前回の続き）</title>
    <description>
    <![CDATA[　さてさて、二人とも知らなかったこの事実、話しちゃいました。<br />
<br />
しかも二人に・・・#%D:197%##%D:197%#<br />
<br />
　まず話したのは恋の相手でした・・・<br />
　<br />
　その時の彼女とはもう別れようと思ってたのをズルズル…って感じだったし、いいかげんはっきりさせようと思い、話しました。<br />
<br />
　二人とも泣いてました・・・<br />
<br />
　女二人泣かせて罪な男！？…なんて考える余裕もなく、なぜか僕も涙してました・・・<br />
　<br />
　そして、頭を整理してよくよく考えてみると、その時もやっぱり恋の相手のことで頭はいっぱいでした。<br />
<br />
<br />
　恋をすると相手の事で頭いっぱいになるって事を、このとき初めて身をもって知りましたよ。<br />
<br />
　おっと、時間なので今日はこの辺で・・・]]>
    </description>
    <category>恋愛</category>
    <link>http://philosophy.blog.shinobi.jp/%E6%81%8B%E6%84%9B/%E6%81%8B%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%82%88%E3%81%AD%E3%80%82%EF%BC%88%E5%89%8D%E5%9B%9E%E3%81%AE%E7%B6%9A%E3%81%8D%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Thu, 01 Jun 2006 05:10:59 GMT</pubDate>
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    <title>恋っていいよね。</title>
    <description>
    <![CDATA[　恋をすると、（たぶん…）誰もが普通ではいられなくなる。<br />
普段悩まないような事で悩んだり、普段喜ばない事で喜んだり・・・<br />
<br />
　僕が恋っていいなと思ったのは、実はここ２年くらいです。その前にもお付き合いはあったけど、「恋」というものではなかった気がします。<br />
　しかも、自分の恋に自覚がありませんでした。<br />
　いろんな不安や感情の起伏などのいつもと違う自分が信じられず、「どうしてこんなに疲れるんだろう」なんて考えてました(..;)<br />
<br />
　そして、考えてる時にふと気付きました。<br />
　<br />
　「あれ？なんか、おれＹ(恋の相手)の事ばっかり考えてる・・・？」<br />
　<br />
　気づいた瞬間は自分の恋愛年齢の低さに恥ずかしくなりました。少女漫画みたいだし(..;)<br />
　いつもはえらそーに人の恋愛相談にのってたのに、自分の事にはかなーり鈍感なんですよね。<br />
<br />
　初恋らしい初恋もなく、軽く好きってだけで付き合ったりしてた僕にとって、もしかしたらそれが本当の初恋だったのかもしれません。<br />
　<br />
  こんな事言ってたら、それまで付き合ってた人に失礼ですよね。<br />
　<br />
　でも、当時はそんな事考えもしなかったし、そのときはそのときで楽しかったです。ただ、今考えると“友達感覚”だったのかな、と。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　ところで、この恋・・・浮気でした。まだ彼女いたんです。最低ですね。でも、好きになちゃったんです。<br />
　言い訳みたいですけど、もう何ヶ月も彼女とほとんど連絡しないで「どーでもいいや」状態だったとは言っても、浮気には違いないです。<br />
　<br />
　しかもその時の彼女も、恋の相手も知らなかったんです。浮気だって事を・・・<br />
　<br />
<br />
　さて、休憩の時間ももう終わりなので、続きはまた次回・・・　]]>
    </description>
    <category>恋愛</category>
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    <pubDate>Mon, 29 May 2006 06:13:47 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>現代の病める人々</title>
    <description>
    <![CDATA[　最近は、精神的に疲れきってしまったり、病んでいる人たちがたくさんいるように感じます。<br />
　団塊の世代やその上の方々にすると「根性がない」「弱い」「甘えている」としか思われていないようです。（皆さんがということではありませんが・・・）<br />
　果たしてそうでしょうか？仮にそうだとして、今精神を病んでいる若い世代を育ててきたのは、誰なんでしょうか？<br />
　精神を病んでしまった人は、自分の力だけで立ち直る事は困難です。<br />
もちろん自分自身が立ち直ろうとする事も必要です。しかし、ほとんどの人はそれをわかっていても出来ないのです。そして、わかっている事のに出来ない自分、そういった状態をわからずに心無い言葉や厳しい言葉をかける周囲によって、どんどん自分を追い込んでいくんです。<br />
　そして、そこにはポジティブに考える余裕はありません。<br />
<br />
　現代社会はストレスだらけ・・・　と言いますが、場合によっては昔の方がストレス社会だったような気もします。<br />
　ただ、昔の人はそのストレスをストレスと思っていなかったり、ストレスに打ち勝つ術を持っていたんだと思います。<br />
　現代の若い世代（30代以下）が半世紀前にタイムスリップしたら、今とは比べモノにならないストレスを感じるのではないでしょうか？<br />
<br />
　現代は物質社会、便利で都合のいいモノにあふれています。そういったモノに頼りきってしまった結果の一つが、現代の病める人々だと、僕はそう思います。<br />
　<br />
　こんな事を書いていると、「なんだよ、やっぱり若いやつはなんでも社会のせいか」って思われそうですが、その社会を形成しているのはたくさんの“大人”たくさんの“個人”そして、たくさんの“自分”ですよね。<br />
　結局、どこでも聞くような《一人一人の思いやり・感謝の気持ち》が実は一番大切でそれが人間関係の原点であり終着点なのではないかと、思います。<br />
<br />
　今日はわりと重い話を語ってしまいました・・・<br />
　明日は恋愛話でもしようかな？<br />
　<br />
　というわけで、ここまで長々読んでくれた皆さんに感謝して、今日は失礼します。<br />
<br />
＊読んでくれた方は、ぜひ感想・意見・質問等のコメントをお願いします。]]>
    </description>
    <category>社会</category>
    <link>http://philosophy.blog.shinobi.jp/%E7%A4%BE%E4%BC%9A/%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E3%81%AE%E7%97%85%E3%82%81%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%80%85</link>
    <pubDate>Fri, 26 May 2006 02:56:20 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ブログデビュー！</title>
    <description>
    <![CDATA[ちょっとした空き時間とか使って更新していこうと思ってます#%D:235%#<br />
<br />
さてさて、今日は僕の人生観（なんて大層なモノじゃないですが）を・・・#%D:197%#<br />
<br />
　僕は、僕を必要としてくれる人のために生きてます。てか、そのために生まれてきました。<br />
　そのかわり、僕もたくさんの人々を必要としてます。僕は一人で生きてく自信なんて全く無いですもん。<br />
　ちょっとずれるかもしれないですが・・・ラジオのＣＭで<br />
　「《命は大切だ、命を大切に》・・・そんな事、何千何万回言われるより、《あなたが大切だ》誰かがそう言ってくれるだけで生きていける」（公共広告機構）<br />
　ってフレーズがあるんですが、僕このＣＭ好きなんですよ#%D:225%#<br />
<br />
　まぁ・・・そんなこんなで（どんなや）僕は周りの人々に支えられて生きてます。<br />
<br />
　今日はこの辺で・・・]]>
    </description>
    <category>人生観</category>
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    <pubDate>Thu, 25 May 2006 03:13:16 GMT</pubDate>
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